大量の台帳資料を有効な資産として運用したい…

資産運用管理システム

社内、学内の大量の資産を、GIS機能を使い、台帳と位置を一元管理するシステムです。

こんな事でお困りではありませんか?

【資産品リストには記載されているが…】

● 他の部署に移動して今は無い。
● 機械が故障してしまったので処分した。
● 他社に売却してしまった。

【知らないうちに…】

● 他の部署で保管していることを知らず

 新規購入してしまった。
● 緊急に必要であったため申請せずに

 購入してしまった。

このシステムを導入すると

資産品をリストと図面で管理できるため必ず1対1の管理が出来ます。また、定期監査時に図面とリストを出力し、一点ずつ点検することで、社内の正確な資品運用が確認できます。

システムの機能

● 表示機能が充実

全体配置図表示・階層イメージ表示・階層平面図表示・部屋内備品配置表示・資産品個別属性表示

● 検索機能

棟名称・階名称・部屋番号・管理者名・資産番号

● 集計機能

資産品集計リスト(棟単位、部署単位、部屋単位)

● 入力・出力機能

資産品リストから一括図形登録・移動処理・削除処理・点検図表出力

● 入力

新規購入した資産品は一点ずつ登録することもできますが、エクセル等新規リストを作成すれば、部屋単位で一括登録することもできます。

● 移動

資産品の細かな移動も、階の上下、棟の別等を問わず、ビジュアル的にも簡単に移動することが可能です。

● 削除

不要になった資産品は、マウスでドラッグしてゴミ箱へ。直後であれば復活ボタンでもとの位置に戻すことも出来ます。

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